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小学校受験新聞TOP > おすすめスポット > 博物館・施設 紹介 (関東)

  博物館・施設 紹介 (関東)

 

 息抜きで博物館や体験施設に足を運んでみてはいかがでしょうか。

 色々な知識を身につけることもできますし、思い出づくりもできます。

 是非、ご家族で遊びに行ってみてください。

 

 

 


江戸東京博物館(墨田区)
住所・電話 東京都墨田区横網1-4-1
03-3626-9974
HP  http://www.edo-tokyo-museum.or.jp/
アクセス 電車: JR中央線両国駅西口より徒歩約3分
車:  首都高速6号箱崎方面からは駒形ランプ、小菅方面からは向島ランプを利用
開館時間
休館日
9:30〜17:30(土は〜19:30、入場は閉館の30分前まで)
月(祝の場合は翌休)
入場料
その他料金
一般600円、学生480円、都外中高生・65歳以上300円ほか
紹介

当館の常設展示室は、「江戸ゾーン」「東京ゾーン」「第2企画展示室」で構成され、浮世絵や絵巻、着物、古地図など約2,500点、大型模型など約50点あまりが展示されています。5階と6階が吹き抜けになった、約9,000uの大きな展示室を生かし、綿密な調査研究を踏まえて実物大に復元した大型模型などが展示されています。また、当時の人びとが、実際に使っていた実物資料も豊富に展示しており、江戸東京の都市と文化、そこに暮らす人びとの生活を楽しみながら学ぶことができます。

 

国立国会図書館国際子ども図書館(台東区)
住所・電話 東京都台東区上野公園12-49
03-3827-2053
HP  http://www.kodomo.go.jp
アクセス 電車: JR山手線ほか上野駅より徒歩約12分
開館時間
休館日
月祝(5/5を除く)、第3水、年末年始 ※第一・第二資料室は日曜休室
入場料
その他料金
無料
紹介

国際子ども図書館は、2000年1月1日に国立国会図書館の支部図書館として設立されたわが国初の国立の児童書専門図書館です。同年5月5日に第一期開館をおこない、2002年5月5日に全面開館しました。
国際子ども図書館は「子どもの本は世界をつなぎ、未来を拓く」という理念に基づき、子どもから大人までのサービスを行っています。

■基本的な役割
(1) 児童書専門図書館としての役割 国内外の児童書及び関連資料を広範に収集・保存・提供するとともに、調査研究、研修、情報発信等を通して、児童書や子どもの読書にかかわる多様な活動を支援する。
(2) 子どもと本のふれあいの場としての役割 国内外の児童書の提供、各種催物、見学、情報発信等を通して、すべての子どもを対象として図書館や読書に親しむきっかけを提供する。
(3) 子どもの本のミュージアムとしての役割 児童書に関する展示会やそれに関連した講演会、各種イベント等を通して、児童書の持つ魅力を広く一般に紹介する。

■紹介
子どものへやには、国内外の子どもの絵本、読み物、昔話、知識の本などが約10000冊あります。 世界を知るへやには、世界各国の地理、歴史、民俗を紹介する資料が約1500冊あります。どなたでも利用できます。

国際子ども図書館では、4歳以上の子どもを対象に「子どものためのおはなし会」をひらいています。また、3歳以下の子どもと保護者の方を対象に絵本に親しむ場を提供する「ちいさな子どものためのわらべうたと絵本の会」も行っています。

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国立科学博物館(台東区)
住所・電話 〒110-8718 東京都台東区上野公園 7-20
ハローダイヤル:03-5777-8600
HP  http://www.kahaku.go.jp/
アクセス ・JR「上野」駅公園口から徒歩5分
・東京メトロ銀座線・日比谷線「上野」駅から徒歩10分
・京成線「京成上野」駅から徒歩10分
開館時間
休館日
9:00 〜17:00 (入館は16:30 まで)
金曜日のみ9:00 〜20:00 (入館は19:30 まで)
※特別展等の場合は延長することがあります。
※夏季およびゴールデンウィーク期間中は延長することがあります。
駐車場 なし
入場料
その他料金

常設展示
普通入館者 一般・大学生 600円 、高校生(高等専門学校生含む)以下 無料

常設展示
団体入館者 (※20名以上) 一般・大学生 300円 夜間天体観望 一般・大学生 300円 高校生(高等専門学校生含む)以下 無料

紹介

「科博」(国立科学博物館の愛称)は明治10年に「教育博物館」の名称で開館してから130年以上の歴史を重ねてきました。国立科学博物館・上野本館には、「人類と自然の共存をめざして」を常設展のテーマとした日本館と地球館の2つの展示館があります。日本館は平成19年4月にリニューアルオープンして「日本列島の自然と私たち」を、地球館は平成16年11月にグランドオープンして「地球生命史と人類」を、それぞれテーマにしています。

良質で豊富な実物標本資料を中心に、フロアごとに展示テーマを設け、メッセージ性を重視することにより、常設展示のメインメッセージである「人類と自然の共存をめざして」を体系的に、分かりやすく伝えられるような展示構成としています。「生き物たちが暮らす地球の環境を守り、人類と自然が共存可能な未来を築くために、どうすればよいのか」を人々と共に考えていきます。

「地球生命史と人類」をテーマとする地球館では、地球の多様な生き物が、お互いに深く関わり合って生きている姿、地球環境の変動の中で生命が誕生と絶滅を繰り返しながら進化してきた道のり、そして、人類の知恵の歴史を展示しています。

平成19年4月に一般公開した日本館では、「日本列島の自然と私たち」をテーマとし、日本列島の自然と生い立ち、日本人の形成過程、そして日本人と自然のかかわりの歴史を展示しています。私たちが、日本列島の自然環境や、日本人の祖先がさまざまな創意工夫に基づいて生み出した文化に愛着と誇りを感じることができるような、また、日本を訪れる外国の人々に対して、日本の自然とそこに暮らす日本人の姿を簡潔にわかりやすく伝えることができるような展示になっています。

これらの展示室では、詳しい解説や個々の展示物の解説は展示情報端末でも提供し、研究者の解説を聞くことができる音声ガイド(PDA)を用意するなど情報技術(IT)を効果的に活用しています。

注目の展示

全球型映像施設「シアター360」
「シアター360」とは、2005年「愛・地球博」の長久手日本館で人気を博した「地球の部屋」が国立科学博物館に移設され、「THEATER360(シアター・サン・ロク・マル)」として生まれ変わりました。直径12.8m(実際の地球の100万分の1の大きさ)のドームの内側すべてがスクリーンになっていて、その中のブリッジに立ち、映像をご覧いただけます。360°全方位に映像が映し出され、独特の浮遊感などが味わえる世界初のシアターです。

★子ども向けの展示
地球館2階、3階にあるたんけん広場は雑木林が再現され、子どもたちが科学に親しみ、その楽しさを体験しながら学ぶことを目的に作られた場所です。標本に触れたり、実験・観察する体験は子どもたちに知る喜びを教えてくれます。
実物大の恐竜標本や化石展示、地球上のあらゆる哺乳類鳥類の剥製を集めた展示など見所がいっぱいです。

トピック

・5月18日(国際博物館の日)、11月3日(文化の日)は入館料が無料となります。(ただし、常設展のみが対象となります。)

・夜の天体観望公開 その季節に見られる天体を望遠鏡で観察します。晴れの場合のみの開催です。 上野本館は第1・3金曜日に実施。 筑波地区は第2土曜日に実施。 上野本館のみ開始時間固定 4-9月 19:30、10-3月 18:30

・「サイエンススクエア」 学校の夏休み等に学会、企業、高等専門学校等と協力して、工作や実験講座などを中心に実施。親子で参加できる企画もあります。

 

東京国立博物館(台東区)
住所・電話 住所:〒110-8712 東京都台東区上野公園13-9 
電話:03-3822-1111(東京国立博物館 代表)
利用案内や展示・催し物に関するお問い合わせは 電話:03-5777-8600(ハローダイヤル)へ
HP  http://www.tnm.go.jp/jp/servlet/Con?pageId=X00/processId=00
アクセス

JR上野駅公園口、または鶯谷駅下車 徒歩10分
東京メトロ 銀座線・日比谷線上野駅、千代田線根津駅下車 徒歩15分
京成電鉄 京成上野駅下車 徒歩15分

車: 首都高速道路 上野線 上野出口5分
※ 東京国立博物館には駐車場はありません。

開館時間
休館日

9:30〜17:00(入館は16:30まで)
原則として4月から12月までの特別展開催期間中の毎週金曜日は20:00まで開館します。
原則として4月から9月までの土曜、日曜、祝日、休日は18:00まで開館します。

■休館日
月曜日(ただし月曜日が祝日または休日の場合は開館し、翌火曜日に休館)、年末年始(12月28日〜1月1日)
ゴールデンウィーク期間とお盆期間中(8月13日〜8月15日)は、原則として無休

駐車場 なし
入場料
その他料金
一般600(500)円,大学生400(300)円
※( ) 内は20名以上の団体料金です。
※高校生以下および満18歳未満と満70歳以上の方は、平常展は無料です
※特別展の場合は別料金となります。各特別展の案内ページをご参照ください。 また、下記の割引サービスがあります。
[ 子どもといっしょ割引] 子ども(高校生以下)と一緒に来館した入館者(子ども1名につき同伴者2名まで)は、団体料金で平常展を観覧できます。
食事施設 ■東洋館別棟1階 レストラン ラコール 東洋館の耐震補強工事にともない、レストランラコールは2010年7月6日(火)より、博物館構内の仮店舗フード&カフェ・ラコール(東洋館前)にて営業しております。
■法隆寺宝物館1階 ホテルオークラ ガーデンテラス ・平成館1階ラウンジと本館地下1階のドリンクコーナーで飲食ができます。
紹介 東京国立博物館は日本で最初にできた博物館です。
日本と東洋の美術と考古のさまざまな作品を集め、保管しており、その数は11万件を超えます。
6つの展示館(東洋館は休館中)では、常に貴重な文化財を公開し、それに関連した講座・講演会、ワークショップなどを行っています。敷地内には資料館、レストラン、ミュージアムショップもあり、緑豊かな庭園では季節ごとの彩りをお楽しみいただけます。
美術や歴史に興味がある方はもちろん、そうでない方も、どうぞお気軽に東京国立博物館へお越しください。
トピック ■無料観覧日
国際博物館の日(5月18日)と敬老の日(9月第3月曜日。2011年は9月19日(月・祝))です。平常展に関して、どなたでも無料でご覧いただけます。

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科学技術館(千代田区)
住所・電話 東京都千代田区北の丸公園2-1
03-5777-8600
HP  http://www.jsf.or.jp/
アクセス 東京メトロ東西線竹橋駅・半蔵門線ほか九段下駅より徒歩約7分
車:首都高速都心環状線代官町IC・北の丸ICよりすぐ
開館時間
休館日

9:30〜16:50(入館は〜16:00)

【休館日】
2011年4月以降 年末年始 水曜日(祝日の場合は次の平日)
・年末年始(12月28日〜1月3日) ただし、次の期間中の水曜日は開館します。
・春休み(3月20日〜4月6日)
・科学技術週間(4月18日「発明の日」を含む月曜日〜日曜日の一週間)
・ゴールデンウィーク(4月29日〜5月5日)
・夏休み(7月20日〜8月31日)
・都民の日(10月1日) ・11月〜2月

入場料
その他料金
大人600円、中・高校生400円、子供(4歳以上)250円
食事施設 B1Fレストラン「ザ・スペース」
ブラックホールをかたどったブラックホールライスやレディースランチなどご家族で楽しめるメニューあり。
紹介 わたしたちの生活をちょっと振りかえってみると、いろいろな科学や技術の積みかさねがあることに気がつきます。 科学技術館は、そんな身近な科学の不思議から宇宙をとりまく壮大な不思議とその仕組み、科学を利用して技術を発展させてきた営みをさまざまな展示とワークショップによって紹介しています。
展示は、見て・触って・からだ全体を使って体感し、自分の知識や興味に応じて楽しみながら科学と技術に興味・関心を深めていただけるようになっています。
また、科学技術の進歩にあわせて、つねに館内施設や展示の更新を図りながら魅力的な情報を提供していくことを心がけています。
注目の展示 2F 自動車が関係する夢や仕組み、操作や原理・安全について体験、ものづくり、実物を通して自転車技術の変遷を紹介
3F 電気についてのさまざまな現象、体験。石炭、天然ガスなどの地球エネルギー、環境問題、バイオ研究の紹介
4F 科学ライブショー、鉄、宇宙をテーマとした展示、サイエンスクイズ、ロボット、ナノテクノロジーの展示、建設現場のタワークレーン操作体験
5F 視覚や錯覚を利用した体験、光の原理、生命科学の展示、大きなしゃぼん玉製造 各階でさまざまな実験・工作ワークショップを実施

 

日本科学未来館(江東区)
住所・電話 東京都江東区青海2-41
03-3570-9151
HP  http://www.miraikan.jst.go.jp
アクセス 新交通ゆりかもめ船の科学館駅より徒歩約5分
車:首都高速11号台場線台場ICより約2km
開館時間
休館日
営業時間 10:00〜17:00(入館は閉館の30分前まで)
休日: 火(祝の場合は開館)、12/28〜1/1、その他施設保守のための臨時休館あり
駐車場 駐車場1時間300円(175台)
入場料
その他料金
大人600円、子供(18歳以下)200円 
※土曜は18歳以下無料 特別展は別料金の場合あり
食事施設 7階 展望レストラン LA TERRE(ラ・テール)
5階 カフェ/ベビーズカフェ
赤ちゃんと一緒にくつろげるスペースがあります。
赤ちゃんが一息つきたいときに、家族みんなで気軽にご利用下さい。
1階 ファストフードショップ 「LOTTERIA@miraikan」
紹介

日本科学未来館は、21世紀の新しい知を分かち合うために、すべての人にひらかれたサイエンスミュージアムです。 「21世紀の新たな夢を描く」という総合展示テーマのもと、宇宙、地球、人間という大きな視野で科学技術を捉え、「地球環境とフロンティア」「技術革新と未来」「情報科学技術と社会」「生命の科学と人間」という4つのテーマを掲げました。

全天周映像とプラネタリウムが楽しめるドームシアターガイアと、仮想空間を疑似体験することができるVRシアターの、2つの映像シアターを常設しています。

実験工房は、対話と実験を通して先端の科学技術を伝える場です。毎週末を中心に開催する実験教室やイベントでは、小学生から大人まで幅広い年齢層の方が参加しています。

注目の展示 日本初・全天周超高精細3D映像システム Atmos と MEGASTAR-II cosmos によるプログラム。鮮明で迫力ある3D映像をお楽しみいただけます。
日本を代表するヒューマノイドロボットの実物を展示し、実演を行っています。さまざまな種類のロボットに触れたり操作できます。
トピック 展示リニューアルに伴い、2010年10月27日(水)より、シンボル展示「Geo-Cosmos」を休止いたします※新規展示は2011年3月より公開予定です。

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地下鉄博物館(江戸川区)
住所・電話 〒134-0084東京都江戸川区東葛西六丁目3番1号 東京メトロ東西線葛西駅高架下
電話:03-3878-5011 / FAX:03-3878-5012
HP  http://www.chikahaku.jp/
アクセス 東京メトロ東西線葛西駅(東西線の快速列車はとまりません)下車
車:葛西駅南側の中葛西五丁目信号/葛西警察署入り口を曲がり一つ目の角を左折してください。
開館時間
休館日
午前10時〜午後5時(入館は午後4時30分まで) ■休館日 毎週月曜日(祝日・振替休日となる場合、その翌日) 年末年始(12/30〜1/3) 夏休みは8月第1・2週目の月曜日は開館
駐車場 あり。普通自動車18 台
入場料
その他料金
一般: おとな210円 こども(※満4歳以上中学生まで) 100円
団体(※20人以上):  おとな 155円 こども(※満3歳以上中学生まで) 80円
食事施設 館内奥の「休憩コーナー」に菓子パンや飲み物の自動販売機がございます。またお弁当を持ち込みしていただき、お召し上がり頂けます。
紹介 世界最初の地下鉄は、文久3年(1863年)にイギリスのロンドンで誕生しました。日本では、昭和2年(1927年)12月30日、東京の上野〜浅草間2.2kmに開通したのが始まりです。
それ以来地下鉄は、都市の発達とともに大きく発展を続け、今や私たちの毎日の生活に欠くことができない交通機関として役立っています。
この博物館は、多くの皆様、ことに小・中学生など若い世代の方々に、地下鉄をより一層理解していただきたいと願ってつくられました。地下鉄の歴史から新しい技術までを、「みて、ふれて、動かして」学習できる参加型ミュージアムです。
私達のくらしに密接に関わっている地下鉄を、楽しみながらいろいろな角度からながめて、新しい発見をして下さい。
注目の展示 Hoゲージ地下鉄模型電車が走るメトロパノラマ
11:00〜、13:00〜、14:00〜、15:30〜と毎日4回キャストによる説明で行っています。
ゆれもある迫力の千代田線車両シミュレータで運転手気分を体験
地下鉄の歴史から車両のしくみ、トンネルの工法までさまざまな展示

 

コスモプラネタリウム渋谷(渋谷区)
住所・電話 ■ 住所: 渋谷区文化総合センター大和田12F 東京都渋谷区桜丘町23番21号 TEL:03-3464-2131
HP  http://www.shibu-cul.jp/index.php
アクセス 渋谷駅より徒歩約5分
渋谷区文化総合センター大和田(渋谷区桜丘町)12階
開館時間
休館日

開館時間
平日 :12:00〜20:00
土日祝日:10:00〜20:00

■投映時間:
平日 13:00 / 15:00 / 16:30 / 19:00
土日祝日 10:30 / 13:00 / 14:30 / 16:00 / 17:30

■休館日:
毎週月曜日(祝日の場合は翌火曜日)
年末年始(12月29日〜1月3日)

駐車場 なし
入場料
その他料金
■観覧料: 大人 600円 / 小中学生 300 円(20 人以上団体割引あり)
※小学生未満は席利用の場合は有料
紹介 「コスモプラネタリウム渋谷」は2001年に閉館した「天文博物館 五島プラネタリウム」以来の渋谷のプラネタリウム施設となる。
ドーム直径は、一般的に中規模プラネタリウムに分類される17メートル。「本来なら倍ほどの席数が取れる」というフロア内には、「ゆっくり過ごしていただきたい」と120席を設けた。北半面の約6割は固定席とするほか、南半面の約4割は約90度座席の向きを変えられる回転式独立席を都内では初めて導入する。照明はすべてカラーLEDを使用するなど「映像への投入感・高品位な観賞空間」を目指す。
注目の展示 天体投影機は、コニカミノルカプラネタリウム(大阪市西区)製の「ジェミニスターIII」を使用。投影機の中心に配置する電球を設置の光を恒星に見立て投影する「光学式投影機」と、プロジェクターで映像を投影する「全天周デジタル動画システム」を備えることで、光学式では「リアルな星空」、デジタル式では「ダイナミックな映像」がそれぞれ見られるという。
星のまたたきや色まで再現し、実際に肉眼で見える夜空を追求したシステムを導入。
トピック 平成22年11月21日に開設
2001年に惜しまれつつ閉館した「五島プラネタリウム」の貴重な資料とカールツァイス社製投影機は区を通して「コスモプラネタリウム渋谷」に引きつがれ、同センター内に常設展示される。

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ソニー・エクスプローラサイエンス(港区)
住所・電話 東京都港区台場1-7-1 メディアージュ 5F
03-5531-2186
HP  http://www.sonyexplorascience.jp/
アクセス 新交通ゆりかもめ台場駅より徒歩約2分、りんかい線東京テレポート駅より徒歩約5分
開館時間
休館日
11:00〜19:00(入場は〜18:30)
入場料
その他料金
大人500円、子供(3〜15歳)300円、3歳未満無料
紹介 光、音、エンタテインメントを科学するサイエンスミュージアム。
エレクトロニクス製品やゲーム・音楽・映画などのエンタテインメント技術に応用されている最新の科学と原理のつながりを、光・音の認識から再生までのストーリーとして感じられる体験型科学館です。
身近な日常生活の中の科学をテーマに、エネルギー・交通・通信・災害・からだの5分野の体験型常設展示があり、誰でも気軽に楽しく利用できます。 この他にもサイエンスショーを行う「みんなの実験室」等、楽しい展示物がたくさんあります。
科学を遊びながら学べる、楽しい展示物がいっぱい!ぜひ、遊びにきてください。
注目の展示 3D映像やハイビジョンによるオリジナル科学番組を上映。週末開催のライブショーでは科学実験対決や「○×サバイバルクイズ」など観客が参加して楽しめます。

 

船の科学館(品川区)
住所・電話 東京都品川区東八潮3-1
03-5500-1111
HP  http://www.funenokagakukan.or.jp
アクセス 新交通ゆりかもめ船の科学館駅よりすぐ、りんかい線東京テレポート駅より徒歩約12分
開館時間
休館日
10:00〜17:00
休館日:月(祝日の場合は火曜)※ただし春・夏休み・GWは除く、12/28〜1/1
駐車場 あり(普通車1時間300円、以後30分100円)
入場料
その他料金
大人700円、18歳以下400円(6歳以下の未就学児は引率者1名につき2名まで無料)
食事施設 4階レストラン海王
紹介 海と船の文化をテーマにした海洋博物館。博物館の建物は豪華客船をモチーフにした船の形をしており、地下の機関関連の展示をはじめ海運の歴史や船のしくみが分かる資料や模型が並ぶ。最上階は航海に関する展示をはじめ、自分で操船を試すことのできる操船シミュレーションや模擬ブリッジには、各種航海用機器を可動状態で展示紹介しています。
高さ70mの展望室からは、東京港内を行き来するさまざまな船はもちろんのこと、360度の視界で東京港の全貌と臨海副都心と大東京の街並みを見渡すことができます。
注目の展示 青函連絡船「羊蹄丸」、南極観測船「宗谷」の保存展示のほか、戦艦「陸奥」の主砲や潜水艇といった大型屋外展示も豊富。
13隻ものさまざまなラジコン船の操縦で船長気分。(有料)1回100円
羊蹄丸船内は海をテーマとした「シーシップワールド」や昭和30年代の青森駅の様子を体感できる「青函ワールド」、シアターなど楽しさあふれるパビリオンになっています。

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リスーピア(パナソニックセンター東京内)(江東区)
住所・電話 東京都江東区有明3-5-1 パナソニックセンター東京
03-3599-2600
HP  http://risupia.panasonic.co.jp/
アクセス りんかい線国際展示場駅より徒歩約2分、ゆりかもめ有明駅より徒歩約3分
開館時間
休館日
10:00〜18:00(最終入場は17:00まで)
休館日:  月・年末年始
入場料
その他料金
1Fクエストフロア:無料 
3Fディスカバリーフィールド:大人500円、高校生以下・障害者手帳をお持ちの方は無料
紹介 自然に潜む算数や数学の美しさ。身近なくらしの中にある理科の面白さ。
「リスーピア」は魅力と触れ合うための体感型ミュージアムです。理数の原理・法則は楽しみながら学ぶことのできる日ごろの勉強とはひと味違った、「理数の不思議」発見の旅に出かけよう!
注目の展示 3Fディスカバリーフロアでは入り口でディスカバリースコープ(携帯情報端末)が一人ひとりに手渡され、それぞれ違う旅のパートナーが生まれ展示の解説や体験をする事で進化していきます。
体験した展示はWEBサイトから復習、さらに深い解説を見ることができ、体験履歴データ等は次回来館時に引き継がれ継続して学習していくことができます。

 

NHKスタジオパーク(渋谷区)
住所・電話 東京都渋谷区神南2-2-1 03-3485-8034
HP  http://www.nhk.or.jp/studiopark/
アクセス JR山手線ほか渋谷駅より徒歩約12分
開館時間
休館日
10:00〜18:00(入場は〜17:30)
休館日:8月・12月を除く第3月(祝日の場合は翌日)、12/25〜31
入場料
その他料金
大人200円、高校生150円、中学生以下・75歳以上無料
食堂施設 1店「スタジオカフェ」
注目の展示 体験コーナー:アナウンサー体験、デザインランド、声優体験コーナーあり
トピック H23年4月〜10月 改修工事

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板橋区立教育科学館(板橋区)
住所・電話 〒174-0071 板橋区常盤台4-14-1
03-3559-6561
HP  http://www.itbs-sem.jp/
アクセス 東武東上線上板橋駅北口より徒歩5分
開館時間
休館日
営業時間 9:00〜16:30(夏休みは〜17:00) 
※展示室利用 13:00〜16:30(休日9:00〜16:30、夏休みは9:00〜17:00)
休日 月(祝日の場合は翌平日、学校休業期間は除く)、12/29〜1/3) 
※その他臨時休館日あり
入場料
その他料金
無料 
※プラネタリウム一般投影 大人300円(団体200円)、子供100円(団体75円)
紹介 教育科学館は、広く科学に関する知識の普及・啓発を推進し、次代を担う創造性豊かな青少年の健やかな成長を図るとともに科学情報・教育情報を積極的に収集し、学校教育・社会教育の一層の充実に貢献することを目的として設立されました。
注目の展示 プラネタリウムは有料一般投影の他に無料投影もあります。トリケラトプスの頭の化石やエドモントサウルスの足の化石、昆虫を閉じ込めた琥珀も展示しています。 特別イベント科学実験塾も開催。

 

2002FIFAワールドカップ記念
日本サッカーミュージアム(文京区)
住所・電話 東京都文京区サッカー通り(本郷3-10-15)JFAハウス  
03-3830-2002
HP  http://www.11plus.jp/
アクセス JR「御茶ノ水駅」、東京メトロ丸ノ内線「御茶ノ水駅」、同千代田線「新御茶ノ水駅」より徒歩6分
開館時間
休館日
火〜金曜日 13:00〜18:00(最終入場17:30)
土・日・祝日 10:00〜19:00(最終入場18:30)
特別営業時間 10:00〜19:00(最終入場18:30)
駐車場 身障者用のみ
入場料
その他料金
大人 500円、 小中学生 300円
紹介 大型映像装置メガビジョンを備えた「ヴァーチャルスタジアム」、日本サッカー史に刻まれたゴールを記した「世界の壁」、「情報コーナー」などがあります。
Jリーグに所属するクラブを紹介する「Jクラブディスプレイブース」やTV中継モニタのほか、日本代表・Jリーグ関連グッズやオリジナルグッズを販売するショップ「FLAGS TOWN」、「日本サッカー殿堂」などがあります。
「2002FIFAワールドカップ」の記録にはじまり、特殊な映像装置を使った一流選手のテクニック解説、日本代表ロッカールームの再現、そして日本サッカーの激闘の歴史を振り返る展示、また、世界トップ10入りを目指して戦う各年代の日本代表を紹介しています。
注目の展示 2002 FIFAワールドカップ記念 日本サッカーミュージアム:フロアガイド ヴァーチャルスタジアム 世界初の大型映像装置メガビジョンで再現された2002FIFAワールドカップTMのピッチに、日本代表の勇士が蘇り、スタジアムの熱い感動と興奮が再現されます。

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府中市郷土の森博物館(府中市)
住所・電話 東京都府中市南町6-32
042-368-7921
HP  http://www.fuchu-cpf.or.jp/museum/
アクセス 武蔵野線・南武線府中本町駅、京王線・南武線分倍河原駅から郷土の森総合体育館行「郷土の森正門前」下車
開館時間
休館日
午前9時〜午後5時(入場は午後4時まで) 休館日:月曜日と年末年始(12/29〜1/3) 月曜日が祝日に当たるときはその翌日が休館日
駐車場 無料駐車場(200台)
入場料
その他料金
大人 200円 中学生以下 100円
プラネタリウム観覧料(博物館入場料別途)
大人 400円 中学生以下 200円
食事施設 博物館1階喫茶コーナー
カレーライス・サンドイッチ・スパゲッティ・うどん・コーヒー・紅茶など
園内ハケ上売店
ソフトクリーム・菓子類・アイスクリーム・ビール・土産品など
旧田中家「そば処八轟」
せいろそば、せいろうどんなど。日曜、祝日のみ営業。
やすらぎ亭内ラ−メンコ−ナ−「天下一」
キムチラ−メン、チャ−シュ−メン、冷やし中華(夏季限定)など。土曜、日曜、祝日のみ営業。
水遊びの池前「虹の店」
フランクフルト、かき氷、スナック菓子、ビ−ル、ソフトクリームなど。
紹介 博物館本館は、蔵を模した2階建の建物で、郷土の森の中核です。
常設展示室では、東京のふるさと府中の自然と文化をテーマに、歴史、考古、民俗、自然の各分野の実物資料や、模型、映像等を通して紹介しています。また、参考資料室の利用、講演会や体験学習への参加も含めて、「情報の蔵」の役割を果たします。
屋外には、府中第一小学校をはじめ主に江戸時代から昭和初期までの歴史的建築物、民家が移設、展示されています。 広大な敷地にはさまざまな花の名所があり、夏には水遊びのできる池もあり小さな子供を連れたファミリーでにぎわいます。
注目の展示 多摩川ふれあい教室
自然体験や室内の展示解説などを通じて、皆さんに多摩川とふれあっていただくきっかけをご提供するビジターセンターです。
開校日:土曜・日曜・祝日の10:00〜16:00
場  所:旧第一小学校2階教室

 

江戸東京たてもの園(小金井市)
住所・電話 東京都小金井市桜町3-7-1(都立小金井公園内)
042-388-3300
HP  http://www.tatemonoen.jp/index.html
アクセス JR中央線武蔵小金井駅北口2、3番乗り場より西武バスで約5分「小金井公園西口」下車徒歩約5分
開館時間
休館日
4月〜9月:午前9時30分〜午後5時30分
10月〜3月:午前9時30分〜午後4時30分
 ※入園は閉園時刻の30分前まで
休園日:毎週月曜日(月曜日が祝日または振替休日の場合は、その翌日)
年末年始(12月28日〜1月4日)
駐車場 小金井公園駐車場
乗用車1時間:300円(30分超過ごとに100円)
大型車2時間:2,000円(30分超過ごとに500円)
入場料
その他料金
一般400円、65歳以上200円、大学生320円、高校生・中学生(都外)200円、中学生(都内在学または在住)・小学生・未就学児童 無料
食事施設 たべもの処「蔵」
武蔵野の伝統の味を伝える手打ちうどんや日替わり弁当が食べられるお店です。
ビジターセンター内カフェ
紹介 江戸東京たてもの園は、1993年(平成5年)3月28日に開園した野外博物館です。 都立小金井公園の中に位置し、敷地面積は約7ヘクタール、園内には江戸時代から昭和初期までの、27棟の復元建造物が建ち並んでいます。
伝統工芸の実演や体験、むかしあそび、落ち葉プール、季節の着物レンタルなどの大人も子供も楽しめるイベントがあります。
注目の展示 映画・千と千尋の神隠しの湯屋のモデルとなった銭湯や都電旧車両の展示 週末や長期休み期間には日本の伝統行事を中心とした子供向けイベントが行われます。

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サイエンスドーム八王子(八王子市)
住所・電話 八王子市大横町9-13 
電話:042-624-3311
HP  http://www.city.hachioji.tokyo.jp/kyoiku/gakushu/sciencedome/
アクセス 八王子駅改札北口よりバスで15分サイエンスドームバス停で下車
開館時間
休館日
【春休み・夏休み・冬休み期間】
午前10時から午後5時
【土曜・日曜・祝日・休日・10月1日(都民の日)】
午前10時から午後5時
【火曜日から金曜日】
一般のお客様 ⇒ 正午から午後5時
・春休み、夏休み、冬休み(年末年始は除く)期間中は休館日はありません。
・毎週月曜日は休館日です。(月曜日が祝祭日の場合は、その翌日・翌々日が休館日となります。)
・年末年始、その他プラネタリウム番組入れ替え期間など、休館となる場合があります。
駐車場 無料  約90台
入場料
その他料金
■入館料
こども(4才から中学生) 100円、 大人(高校生以上) 200円

■プラネタリウム観覧料(1回につき)
こども150円、 大人(高校生以上) 500円
・3歳以下は無料
・毎週土曜日はこども料金が無料
・障害者(介護者1名)無料
食事施設 お弁当持込の食事スペースあり
屋外展示、地下鉄「流星号」車内も利用可能(平日は団体利用のみ、予約制)
紹介 科学する心を育てる
遊びながら子供達の「科学する心」を育てるサイエンスドーム八王子は、三つの体験スペースからなっています。
科学の原理や応用について、まず「なぜ?」という疑問を抱いてもらうことが、この“触る展示”のねらいです。
みて、触れて、動かせる装置や、目の錯覚を利用した装置など科学を身近に感じられます。
小さな科学者のために、当館では、物を作る喜びを体験できる科学工作室を設けてあります。何人もの子供達が協力して楽しめるようにつくられており、共同の作業を通して子供同士のコミュニケーションが生まれる場にもなります。
工作体験/フリー工作広場/科学工作教室/だれでもかんたん工作室/科学実験ショー
このほかにも星空コンサートや化石観察などの特別イベントも行われます。

 

はまぎん こども宇宙科学館(神奈川県横浜市)
住所・電話 横浜市磯子区洋光台5-2-1
045(832)1166
HP  http://www.ysc.go.jp/ysc/
アクセス JR京浜東北・根岸線洋光台駅下車徒歩3分 
開館時間
休館日
9:30〜17:00(夏休み期間は18:00)まで
休館日:第3月曜日 (月曜日が祝日または振替休日の場合は変更、8月は無休)
年末年始 (12月29日〜1月3日)
駐車場 一般乗用車/700円
ご利用日により、85台〜10数台
入場料
その他料金
■入館料: 大人 400円 小・中学生 200円
■宇宙劇場入場料
プラネタリウム:  大人 600円 小・中学生 300円 4歳以上 300円
ちびっこプラネタリウム:  大人 600円 小・中学生 4歳以上 300円
※障害者(介護者1名)(車椅子ご利用の場合は2名)無料
※毎週土曜日は、小学校・中学校・高等学校等の児童・生徒の入館料が無料となります。
食事施設 1階喫茶室(ハンバーガー類)
お弁当などをお持ちの場合は、地下1階休憩室をご利用ください。
紹介 はまぎん こども宇宙科学館では、展示物に直接触れ、操作・体験することに重点をおきました。
そして、説明を読んでわかることよりも、発見の感動や「なぜだろう」「ふしぎだな」と思う気持ちを大切にしています。
わからないことやふしぎに思ったことはみんなでいっしょに調べたり、想像力をはたらかせて考えてみましょう。 
「宇宙と横浜」のテーマに基づき、科学原理を応用した展示物や遊具などを配置。子どもたちが操作・体験を通して、宇宙のふしぎや科学のおもしろさを楽しく学習できます。
また、スタッフによるサイエンスショウやミニ実験では、子どもたちに興味や疑問をもってもらい、科学を楽しみながら理解できるよう、参加性を重視しています。
コンピュータ教室、実験工作教室、天文教室などの教室をはじめ、企画展の開催やインターネットなどで科学情報や天文情報を提供し、科学知識の普及啓発を行っています。
また、ボランティア参加によるワークショップや野外活動の実施など、ボランティアの育成にも努めています。
注目の展示

■宇宙劇場
宇宙劇場は、直径23m、日本初の傾斜型ドームで、プラネタリウム、全天周デジタル映像投影装置と音響システムにより、臨場感あふれる宇宙体験ができます。

■宇宙工房/いっしょにやってみよう!
実際に手を動かし、創造するためのワークショップの場です。ハンズオンスタジオでパズルやロープワークを体験したり、工作教室、コンピュータ教室などさまざまな教室が開かれています。また、サイエンスギャラリーには巨大ロボットの組み立て工場があります。

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日本新聞博物館(神奈川県横浜市)
住所・電話 神奈川県横浜市中区日本大通11  横浜情報文化センター
HP  http://newspark.jp/newspark/
アクセス みなとみらい線「日本大通り」駅 情文センター口直結
JR根岸線/横浜市営地下鉄「関内」駅徒歩10分
開館時間
休館日
午前10時から午後5時まで(入場は午後4時30分まで)
休館日:毎週月曜日(月曜日が祝日・振替休日の場合は次の平日)、12/29〜1/4
※ 新聞ライブラリーは上記のほか、毎月最終火曜日(前日または当日が祝日・振替休日の場合は水曜日)も資料整理のため休館
入場料
その他料金
高校生200円、高校生引率者 200円
小・中学生 無料 小・中学生引率者 無料
食事施設 ミュージアムカフェ「カフェドゥラプレス」
紹介 日本新聞博物館(ニュースパーク)の主要な展示施設は2階「企画展示室」、3階「歴史ゾーン」、5階「現代ゾーン」で構成されています。
  2階には、さまざまなテーマで新聞を取り上げて展示する「企画展示室」のほか、「言論の自由」の歴史と意義を映像で紹介する「ニュースパーク・シアター」があります。
  3階は幕末から2000年までの新聞の歩みを伝える「歴史ゾーン」に加え、「新聞製作工房」ではパソコンを使って簡単な新聞の製作体験ができます。
  5階は、映像や体験型ゲームなどを交えて現代の新聞・通信社の活動を紹介する「現代ゾーン」のほか、テーマを変えた展示スペースをご覧いただけます。
  このほか、博物館のある情報文化センター3階には「NIE全国センター」、4階には「新聞ライブラリー」があります。いずれも博物館とは入口が異なりますので、1階エレベーターで直接それぞれの施設へお越しください。
注目の展示 3階歴史ゾーンでは新聞のあゆみを紹介します。かわら版の時代から情報がどのように伝えられてきたかを昔の新聞製作機材も交えて展示しています。5階現代ゾーンは新聞が家庭に届くまでを、記者の活動から新聞の配達までパネルで紹介するほか、刻々と入るニュースに対応していく新聞記者たちの姿を映像でお見せします。
※5階現代ゾーンを中心に展示内容をよりよく理解できるワークシート(小学校 中・高学年向け)をご用意しています。シートを記入しながら展示をみることで、各展示コーナーの見どころがつかめるほか、新聞や新聞づくりについて理解を深めることができます。

 

電車とバスの博物館(神奈川県川崎市)
住所・電話 神奈川県川崎市宮前区宮崎2-10-12
044-861-6787
HP  http://www.tokyu.co.jp/railway/railway/west/link/museum.html
アクセス 東急田園都市線宮崎台駅よりすぐ
開館時間
休館日
平日・土曜日10:00〜17:00 日曜・祝日9:30〜17:00
(入館は16:10まで)
休館日:月曜(月曜が祝日・振替休日の場合は翌日)
年末年始(12/29〜1/3)
入場料
その他料金
大人100円 小・中学生50円 6歳未満無料
食事施設  
紹介 東急線の旧型車両や電車・バスの運転および飛行機の操縦体験シミュレーターなどの展示や、 パノラマ模型運転コーナーなど、大人からこどもまで楽しめる博物館となっています。
注目の展示 ・電車のホーム :駅のホームを再現。「8090系」や「モハ510形」の電車運転を、モニターとともに体験できるシミュレーターがあります。
・昔の電車と駅: 高津駅旧駅舎の復元造形と「デハ1形」車両造形を中心に、昭和30〜40年代の駅や改札周辺の風景を再現。
・屋外展示場: 「モハ510型」と操縦シミュレーションもできる「YS-11」を展示。

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藤沢市湘南台文化センターこども館(神奈川県藤沢市)
住所・電話 藤沢市湘南台1-8
0466-45-1500
HP  http://www.kodomokan.fujisawa.kanagawa.jp/
アクセス 小田急江ノ島線、相鉄いずみ野線、横浜市営地下鉄線(ブルーライン) 湘南台駅 G出口から徒歩4分
開館時間
休館日
午前9時から午後5時 まで(入館は4時30分まで)
休館日: 毎月曜日 (月曜日が祝日と重なった場合は翌日)、祝日の翌日、12月28日〜翌年1月4日
駐車場 湘南台文化センター地下駐車場 約70台
   料金:30分につき100円(ただし、2時間までは無料)
湘南台駐車場(徒歩5分) 約50台
   料金:30分につき100円(ただし、2時間までは無料)
入場料
その他料金
【展示ホール入場料】 小・中学生100円、 高校生以上300円
【宇宙劇場入場料】 中学生以下200円、 高校生以上500円
食事施設 こども館1階のエントランスのみ飲食可能
紹介

■地下1階 展示ホール1(展示ギャラリー) 世界のおもちゃで遊んだり、楽器をひいたり、衣装を着てみましょう! いろいろな科学体験もできます
■2階 展示ホール2(円環ギャラリー) 天文・宇宙などについて調べることができたり、学年ごとの学習ソフトの入ったパソコンで、楽しみながら学びましょう!

リニューアルオープンした宇宙劇場(プラネタリウム)ではキッズプラネタリウム(幼児、小学校低学年向けのオリジナルプログラム)も上映。 ワークショップは陶芸、料理、アクセサリー作りなど小学生向けの体験企画を毎月予定しています。

注目の展示

■森   
すべり台や大きな卵や生き物たちの模型があります。
実物の何10倍も大きい生き物たちの中であそんでみましょう。
■民族楽器 
いろいろな素材で作られた楽器。学校の音楽室にはない楽器もたくさんあります。「スーホの白い馬」に出てくる馬頭琴も展示しています。

プラネタリウムのテーマ番組は、こども館職員がシナリオを手がけています。
他館では見られない、こども館だけのオリジナル番組をお楽しみください。

 

鉄道博物館 (埼玉県さいたま市)
住所・電話 埼玉県さいたま市大宮区大成町3丁目47番  
048-651-0088
HP  http://www.railway-museum.jp/top.html
アクセス

○JRでお越しの場合
JR大宮駅よりニューシャトル
「鉄道博物館(大成)駅」下車、徒歩1分

○自動車でお越しの場合
首都高速埼玉新都心線「新都心西出入口」より約4km
首都高速埼玉大宮線「与野出入口」より約5km
東北道「岩槻IC」より約9km
関越道「川越IC」より約18km

開館時間
休館日
開館時間 :10:00〜18:00(入館は17:30まで)
休館日 :毎週火曜日および年末年始
駐車場 ○駐車料金
一般車:500円/日、 大型バス:2,000円/日
鉄道博物館内の駐車場は、お車の種類にあわせて駐車する場所が異なります。
入場料
その他料金
個人/団体/Teppa倶楽部会員(通年)
一般 1,000円(税込) 800円(税込) 3,000円(税込)
小中高生 500円(税込) 400円(税込) 1,500円(税込)
幼児(3歳以上未就学児) 200円(税込) 100円(税込) 600円(税込)
食事施設 レストラン「日本食堂」
かつての食堂車の代名詞「旅のレストラン 日本食堂」の名にふさわしく当時、食堂車で提供していたメニューを中心に、豊富なメニューを取りそろえています。幻の賄い食「ハチクマライス」も味わうことができる他、車内販売でおなじみのお弁当もご用意しています。
レストラン「TD」
食堂車を表す車両の略号である「TD」を店名にしたセルフサービススタイルのカジュアルレストランです。メニューは健康に配慮しながら、子どもたちにも安心できる食材を用い、多彩なアラカルトをご用意しています。
紹介

大きくはヒストリーゾーンとラーニングゾーンに分かれています。
ヒストリーゾーンでは実物の車両を展示の中心として、鉄道の技術史を分かりやすく解説しています。
その時代の鉄道の様子がより実感できるよう、当時の鉄道風景を資料や写真をもとに再現した「情景再現」という展示演出もおこなっています。

ラーニングゾーンでは実物の部品や模型などを使用して、鉄道の原理や仕組みなどを体験的に学習することができます。その他にも体験型の施設が充実した博物館です。
体験型展示、キッズスペース、ミニシャトル、運転シミュレータなど楽しく体験できる施設や模型鉄道ジオラマ、展望デッキ、ビューデッキなど見て楽しめる施設など、小さなお子様でもお楽しみいただけます。
ただし、体験型展示では年齢制限があるものもございます。
※ミニ運転列車・・・・小学生以上  SLシミュレータ・・・・中学生以上

注目の展示 Hoゲージのジオラマとしては国内最大の大きとなる模型鉄道ジオラマ
シアター状に配した200席のスタンドベンチと、こども用のシートや車いすスペースを設置しゆったり観覧できる。
トピック 運転士体験教室   
※2010年4月24日(土)オープン! ディスプレイ付簡易運転台(25台設置)を利用して、JR東日本の運転士を養成するための訓練設備を基本にし、本格的な運転士気分が味わえます。お客様全員が講師のアドバイスを受けながら楽しめる、新しい体験型プログラムです。

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さいたま市青少年宇宙科学館(埼玉県さいたま市)
住所・電話 埼玉県さいたま市浦和区駒場2-3-45
048-881-1515
HP  http://www.kagakukan.urawa.saitama.jp/
アクセス JR浦和駅東口よりグラウンド経由 北浦和駅東口行き
「宇宙科学館入口」下車 徒歩3分
開館時間
休館日
9:00〜17:00
休館日:毎週月曜日(休日の場合は、その翌日)
年末年始(12/28〜1/4)
駐車場 18台、又は駒場運動公園駐車場も利用可能。無料。
※Jリーグ等開催日は駐車場は使用できません。
入場料
その他料金
入館:無料
入場料(プラネタリウム):
大人 500円、小人 200円(4歳〜高校生)
食堂施設 昼食、休憩、団体の打ち合わせには、1F「ふれあい広場」(定員:70名)をご利用ください。
紹介 科学に関する知識や最新の科学情報をテーマに、さまざまな科学教室を開催しています。土・日曜・祝日には、定例で天文台や電子顕微鏡、サイエンスショーを公開しています。
注目の展示 5階の天体観測室には、コンピュータ制御のクーデ式屈折望遠鏡があります。キーボードをたたけば、観測したい天体に望遠鏡を簡単に向けることができるので、目に見えない天体や昼間出ている星まで見ることができます。
一般公開:日曜・祝日 午前11:30から20分間(曇天・雨天時は望遠鏡のみ公開)

 

川口市立科学館 (埼玉県川口市)
住所・電話 埼玉県川口市上青木3-12-18 SKIPシティ内
048-262-8431
HP  http://www.kawaguchi.science.museum
アクセス JR京浜東北線「西川口駅」 東口5番乗場から約9分
  「総合高校先回り上青木循環」で「総合高校」下車。徒歩約5分
開館時間
休館日

9時30分〜17時(券の販売は16時30分まで)

月曜(祝日の場合は翌平日、祭日の翌日)、祝日の翌日(土日月祝の場合は翌平日)、年末年始(12月29日から1月3日)、 整理休館日、特別整理期間(年4回)

駐車場 ■地下駐車場(有料)
西側/科学館、産業技術総合センター側
     時間…8時〜22時(時間外出入庫はできません)
     料金…1時間200円(4時間を超えると当日最大1,000円となります)
東側/ビジュアルプラザ、NHK側
     時間…24時間利用可能。
     料金…1時間200円(4時間を超え24時間以内の利用は1,000円。但し24時間を超えると200円/時間を連続加算)
入場料
その他料金
大人(高校生以上)200円、子供(小中学生)100円※未就学児無料
プラネタリウム:大人400円、子供(未就学児〜中学生)200円(未就学児で座席を使用しない場合無料)
科学展示室・プラネタリウムともに4回分の料金で1年間ご利用できるおトクな年間利用券あり。
紹介 メインテーマ「太陽」からイメージした5つのサブテーマ、「力」「光」「水」「大気」「生命」を扱った参加体験型の約40の展示装置が並んでいます。
実験ショーや科学的ものづくりなど、楽しいイベントもありますので、参加してみてください。
展示室は観察・発見の「?(はてな)ボックスゾーン」、実験・検証の「実験ボックスゾーン」、創造の「ワークゾーン」のほか、「サイエンスステージ」「太陽の広場」の5つのゾーンに分かれています。
土曜日に「わくわくワーク」、日祝日に「どきどきサイエンス」といった各種教室が開催されます。日祝日はいろいろな分野から身の回りにある現象を取り上げた「サイエンスショー」を開催します。
注目の展示 3つの天文台ドーム
天文台の機器は観測目的によって様々な形式のものに分かれています。川口市立科学館の天文台は主、副、太陽の3つのドームで構成されています。
「太陽画像ライブ中継」 
晴れているときは、太陽望遠鏡で観測している太陽画像がライブ中継されています。

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所沢航空発祥記念館 (埼玉県所沢市)
住所・電話 埼玉県所沢市並木1−13
04−2996−2225
HP  http://tam-web.jsf.or.jp/contx/index.php
アクセス 西武新宿線航空公園駅東口より徒歩8分
開館時間
休館日
午前9時30分〜午後5時
休館日:月(祝日のときは翌日)、12月15日、12月29日〜31日、1月1日
駐車場 公園内4箇所(24時間)
2時間無料  1時間毎/100円
入場料
その他料金
展示館 :大人 500円 小・中学生100円
大型映像館 :大人 600円 小・中学生 250円
共通割引券 :大人 800円 小・中学生 300円
65歳以上の方、小学校就学前の児童、障害者(介護者1名)無料
食事施設 カフェレストラン「ウイング」公園の緑を長めながら本格的な料理をお楽しみいただけます。11〜14時まではランチバイキングを実施しております。
紹介 日本における初の試験飛行が行われたことで所沢は「日本の航空発祥の地」と言われています。
航空をテーマとした博物館である当記念館は、公園のシンボル的施設として地域の方々を含め来館者に広く親しまれています。
航空機の技術や歴史に関する展示や実際に飛んでいた飛行機の展示に他に、航空を題材にした大型映像館での上映、紙・ゴム動力飛行機を製作し飛行させる工作教室を行っています。これは経験豊かなボランティアの力を借りながら体験を通して飛行機の飛ぶ原理を学んでもらうことを目的としています。
注目の展示 ジャンボジェット機、ヘリコプター、軽飛行機のフライトシミュレーターがあります。大型映像館で上映されるフィルムの大きさは通常の35ミリ映画の10倍、また、スクリーンも縦15m、横20mと10倍です。大画面の迫力と鮮やかさに6チャンネルの立体音響システムが加わり、ケタ違いの臨場感が楽しめます。
また、傾斜のあるフロアに200名分の座席をゆったりと配置してありますので、どの位置からでも画面全体がよく見えます。
トピック 2009年4月1日より、子ども達が主役の会員制組織「キッズ・チャレンジ倶楽部」をスタートしました。
小学校3年生〜6年生を対象とした、1年間にわたって活動する組織です。
航空分野をはじめ、自然・科学・文化などの様々な経験を通して「ヒラメキとトキメキ」で学ぶ事の本当の楽しさを考えることができます。工作教室や科学教室、自然観察会、施設見学などいろいろな楽しい行事を実施していきます。

 

 

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