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HOME>有名小学校入試準備 チャレンジワーク 特集 

  チャレンジワーク (受験研究社)  特集ページ     

チャレンジワークの内容と特長

全面改訂しました!
トップコース 図形 

☆H20年夏に全面改訂しました! 

■「@図形」、「A数量・比較」、「B言語・常識」、「C推理・思考」、「D記憶・複合(CD付)」発売予定、「E制作・絵画」 発売予定

■A4横判 (E制作・絵画のみB4横判) @〜C 定価1,575円 

■編著者:ブロッサム 代表 鈴木亜紀子    発行所:受験研究社

■@〜C各巻71問〜72問掲載。

■全国の大型書店で購入できます。
 直接購入はこちらから

☆長年発売されてきた「チャレンジワークシリーズ」が、毎年筑波大附属小や有名私立小への合格実績が高い幼児教室ブロッサムの鈴木亜紀子先生の編集で全面改訂をおこないました。表紙も今までのものと比べて可愛らしい表紙にかわりました。

特長

苦手領域の集中特訓に便利な領域別編集
最近の入試の傾向に合わせた領域別の編集ですから、苦手な領域を選んで重点的に学習することができます。

使いやすい切り取り式の豊富な問題
1冊に71問〜72問の問題が入っています。
バラエティに富んだ類似問題の反復練習で、無理なく幼児の実力をのばすことができます。

学習の励みになる楽しい合格シールつき。
合格点がとれたら「ばっちり!」シールをはってあげてください。
合格点以下は「がんばれ!」シールをはって、はげましてあげましょう。

簡潔で親切な指導しやすい解答編
巻頭色ページには小学入試の現状や受験生の親としての心構え、問題の解き方、日常の学習方法などを親切に解説した指導しやすい解答編を付けました。

領域別おすすめ勉強法を掲載
家庭学習の参考になります。鈴木亜紀子先生執筆。

各巻の最後にチャレンジ問題を8問〜10問掲載

各巻のご紹介

@図形

指導のポイント
本書の問題を解く際には、指定された設問以上の説明を加えないようにご注意下さい。それは、図形問題の大きなポイントのひとつに、直観的な洞察力を試す事項が含まれているからです。
実際の試験と同様の条件下での演習をしなければ力はつきませんし、直観的な洞察力を問う問題では、くわしすぎる説明をのために、かえって解けないという場合も少なくありません。
また、できないからといって、すぐその場で解説をしないことも大切です。と申しますのは、図形領域は子どもから見ると、説明されて納得するという要素の少ないジャンルであるからです。図形に親しみ、自分の頭のなかでパズル的にひらめくことによって子どもは解答に達します。指導の際は、正答・誤答の記録だけは残し、期間をおいて誤答だったものを再度、解かせてみることをおすすめします。直観知を養うことも図形問題征服にはたいせつなことです。

 

内容
線描写、構成、パズル、同図形発見、異図形発見、同・異図形発見、模写、対称、分割、点図形、置き換え、重ね図形、系列完成、回転、位置、四方見、抹消、迷路、チャレンジ問題  全71問


A数量・比較

指導のポイント
本書の問題を解く際には、指定された設問の出題意図を、まず指導にあたるお父さん・お母さんが考えてから問題をお子さんに与えてください。そして、設問の内容をとらえることが大きな課題ですので、設問趣旨を解説してあげることのないようにご注意ください。
なお、反復トレーニングは大切なのですが、本書の同一問題を短時間にくり返すよりも、出題意図に沿った「数概念」の体得を遊びのなかで練習することを優先してください。同一問題をくり返すのでは、お子さんの思考が「パターン化」されるだけで、本領域の目的とする「数的思考力・洞察力」をつけることはできないからです。
計算感覚や数量把握においては、実際にお子さんが手にとって触ることのできる教具を用意されることをお勧めします。
また、実際の入試はかなりの処理量があり、解答速度を身につけることも重要なポイントとなります。

 

内容
分類計数、同数発見、異数発見、数の多少、数列、数の合成、足りない数、数の分割、積み木、順番、数の操作、数のやりとり、数の変化、長さ、高さ、厚さ・太さ、広さ、重さ、水の量、チャレンジ問題  全72問


B言語・常識

指導のポイント
指導の際には、お子さんの解答内容の正誤だけに気をとられないことがたいせつです。誤答の原因が「語いを知らないのか」「設問趣旨を誤解したのか」「常識的な知識不足なのか」等の判断が必要です。
言語・常識領域は、日常の生活が基礎となって身につけていくものです。どんな出題形式にも対応できる力をつけるためには、日常生活の充実こそが、いちばんの近道です。具体的には、ことばを用いた表現力の養成のため、まずは語いの修得、つまり、単語が言えること、ことに物の名前から入るのが普通でしょう。次に少しだけ抽象的なことば(例えば「大きい」「小さい」)も身につけ、主語や述語を伴った短い文のかたちで話せるようにすることです。最終的には、お子さん自身でお話づくりができるようにもっていってください。また、小学入試の傾向として、「日常生活での季節感」がポイントとなっている面があります。家庭生活のなかで、意識して「季節感や常識」を体験できる機会をつくっていくようにしてください。

 

内容
同頭語、同尾語、ことば探し、ことばづくり、ことばの音の数、なぞなぞ、ことばが中に入っているもの、同音異義語、数え方が同じもの、しりとり、反対ことば、文の訂正、文の復唱、お話づくり、動作とことば、音探し、昔話、季節、影、知識、仲間分け、仲間はずれ、職業、交通道徳、道徳、左右弁別、欠所探し、地図の理解、まちがい探し、あいさつ、チャレンジ問題 全72問


C推理・思考

指導のポイント
指導にあたるお父さん・お母さんがたは、お子さんが設問の趣旨を正しくとらえているかどうかに最大の関心をはらっていただきたいと思います。その際、大切なことは、問題が指示している以上の説明や解説を加えないようにしていただくことです。実際の試験でも、受験者間の公平を期すために、設問指示内容についての付随的な説明はなされずに行なわれます。ですから、問題の趣旨がうまくつかめていないようでも、第一回目に解く場合には、記されている設問指示だけを告げるようにし、解答後に再び考えるときに、問題の意味を説明してあげてください。
本領域は、子どもなりの理論的思考ができるかどうかを試す部分が主体となります。ふだんから、どんなことにでも疑問をもつ姿勢を重視し、お子さんの「どうして?」という問いかけに対して、正面から答えることも大切となるでしょう。
試験はペーパーテストで行われますが、この領域の訓練は、日常生活のなかで行われるものです。「考える姿勢」の身についた子どもが欲しい、というのが試験を実施する学校側の真意であることを忘れないでください。

 

内容
欠所補完、かくれた数、まちがい探し、展開図、立体の見え方、立体の断面、影、位置の移動、回転、かくれんぼ、水の量、線対称、鏡、はんこ、水面に映る形、順番、比較、言語の推理、重ね図形、図形の重なり、図形の構成、四方見、条件迷路、ものの見え方、関係推理、話しの順番、関係把握、推理、地図、展開図、指示の判断、結び目、観覧車、チャレンジ問題 全72問

チャレンジワークシリーズ ご購入はこちらから