小学校情報

首都圏小学校一覧 近畿圏小学校一覧 全国小学校一覧 授業体験レポート 併設中学校情報

学習について

合格に必要なこと 受験用語集 受験問題集販売書店一覧

幼児教室情報

首都圏幼児教室一覧 近畿圏幼児教室一覧 全国幼児教室一覧 模擬試験実施一覧 幼児教室授業体験レポート

必読!生の声

在校生保護者のコラム 受験生保護者のコラム 小学校別感想ファイル


小学校受験 願書 説明会 情報

小学校受験 説明会 情報

小学校受験 アドバイス

小学校受験 模擬試験

私立小学校 特集

小学校受験新聞 ブログ

子育て・教育ニュース ブログ

 


有名幼稚園情報 掲載中!
幼稚園受験新聞

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

お気に入りに追加

幼稚園受験.com
有名幼稚園116園掲載

西東京版幼稚園受験.com
西東京の幼稚園150園掲載!

関西版幼稚園受験.com
関西の幼稚園225園掲載!

中学受験わかばナビ
中学受験情報が満載です

キッズライフなび
子育て情報が満載です


小学校受験新聞TOP首都圏小学校一覧 >桐蔭学園小学部
とういんがくえん しょうがくぶ

桐蔭学園小学部

 

〒225-8502
神奈川県横浜市青葉区鉄町1614
TEL/045-972-2221
FAX/045-971-1490
URL/http://www.cc.toin.ac.jp/GAKUEN/50_elementary/

 

部長 澤本 敦
創立 1967年
児童数 927名
アクセス 東急田園都市線「市ヶ尾」「青葉台」「あざみ野」駅よりバス
市営地下鉄「あざみ野」駅よりバス
小田急線「新百合ヶ丘」「柿生」駅よりバス
JR横浜線「中山」駅よりバス
スクール
バス
あり。
東急田園都市線「江田」駅
小田急線「柿生」駅から

最新情報

  


 

■学校説明会・公開保育・公開授業
平成28年6月16日(木) 9:00受付開始
受付場所 桐蔭学園シンフォニーホール
@学校説明(9:30〜10:20) 部長挨拶,教育方針等・カリキュラム説明,募集要項
A自由見学 幼稚部(10:30〜11:50) 小学部(10:30〜11:50)
B授業公開〈3校時〉(10:45〜11:25)
C質問受付(10:30〜11:40)

 

■オープンスクール 予約要
平成28年7月23日(土) 9:00受付開始
@学校説明(9:30〜10:00)
A保育・授業体験会(10:10〜10:30,10:50〜11:10)
B個別相談,校内見学(11:10〜12:00)
※Web予約制 6月17日(金)10:00より学園ホームページにて予約開始。
スクールバスの送迎(江田・柿生)あり。(予約時にお申込みください。)

 

■入試説明会・学校見学
平成28年9月3日(土) 13:00受付開始
受付場所 桐蔭学園シンフォニーホール
@学校説明(13:30〜14:00) 部長挨拶(教育方針)・カリキュラム説明
A入試説明(14:00〜14:30)
Bweb出願説明(14:30〜14:45)
C小学部鼓笛隊演奏(14:50〜15:00)
D幼稚部・小学部校内見学(15:15〜16:00) E質問受付(15:15〜16:00)

 

 

■学校行事
幼稚部・小学部 合同運動会 平成28年10月9日(日) 場所:小学部第4グラウンド
幼稚部・小学部 展覧会 平成29年1月15日(日) 場所:小学部
送別音楽会(小学部) 平成29年3月5日(日) 場所:桐蔭学園シンフォニーホール 

 


 

 

桐蔭学園小学部 在校生保護の声はこちら

 

桐蔭学園小学部 学校取材レポートはこちら

桐蔭学園小学部 写生大会レポートはこちら

桐蔭学園小学部 運動会レポートはこちら

桐蔭学園小学部 送別音楽会レポートはこちら

桐蔭学園小学部 入学式の様子はこちら

 

小学校について

教育の特色

系統化された桐蔭の初等教育
 〜品格のある人間性と、高い教養を身につける教育〜

発達段階に応じた体育教育
 発達段階に応じた運動種目
 “走る”ことを中心に基礎体力を充実させながらたくましい体力と精神をつくりあげます。

人格形成を育む芸術教育
 授業やホール行事を通じ、楽しさ・美しさを感じる心を育みます。
 芸術の生活化を推進。感性を磨き、ものに感動する力をつけ、創造力を伸ばします。

時代を先駆ける情報・国際教育
 思考力と創造力を育むIT教育とコミュニケーション能力を高める外国語教育・国際交流。
 現代はコンピューター時代。ハイテク機器を駆使した先端教育は時代と共に歩んでいます。

人間性を豊かにする情操教育
 総合学習や日常生活を通して社会性と生命の尊厳を学びます。

能力開発の根本となる知的教育
 学ぶ喜びを見いだし、自ら進んで学んでいく態度をみにつけていきます。

論理性を育む桐蔭の国語・算数教育
 基礎学力の確立“育てる・伸ばす・鍛える”
 標準レッスン→練成レッスン→発展レッスン

 

■独自の教育

・朝学習・・計算テスト、漢字書き取りテスト、計算練習、漢字読み方テスト
・学園長編集の「美しい日本語}を教科書として使用。
・独自に編集した国語練成テキスト、算数テキストを使用
・幼稚部から大学までの一貫教育
・メモリアルホールで演劇、オーケストラ、オペラ、落語、英語などの鑑賞

■専科

・全学年専科・・・英語、図工、体育、音楽、書写、パソコン
・4年生以上専科・・・国語、算数、科学、地理、歴史

 


  
1クラスの人数 40名 教員数 正教員54名 非常勤7名
学期 2学期制 通学制限 なし
制服 あり 登校時刻 1〜3年生 8時00分
4〜6年生 7時25分
宿題 あり
図書数 約10,000冊

土曜休み 月2回土曜休み  4年生以下は週5日制、5,6年生は隔週登校   
昼食 給食 週4回 月火木金      弁当 週1回 水
アレルギー対策 あり
外国語教育 英語  週2回  45分授業
専任外国人教師(米国人)2名。
ゲーム、歌、カード、絵、録音などによる総合的コミュニケーション授業法
パソコン パソコン教室は3教室あり、児童用パソコンは計83台設置。
文書作成、図形作成、グラフ作成、表計算、ホームページ作成、プレゼンテーション資料作成、ロゴ、プログラム作成、 ロボットを動かす  

保護者来校回数 年6回。 授業参観2回、運動会、送別音楽会、クラス懇談会
      ドッジボール大会など、その他随時
習熟度授業

あり。 5年生以上、国語、算数、英語
セキュリティ 警備員配置 ・ 防犯カメラ ・入校証チェック ・ 集団下校 ・ 門の施錠・ 保護者に入校カード発行 ・ 緊急時登下校を保護者にメール送信

クラブ活動 サッカー・野球・球技・バドミントン・体操・テニス・ 剣道・鼓笛・手芸・美術工作・ロボット・イラスト・理科実験・陸上・剣道

系列校 桐蔭学園中学校男子部、同女子部、同中等教育学校、
同高等学校男子部、 同高等学校女子部
桐蔭横浜大学、同大学院

進学

  
受験指導 あり。 桐蔭学園中等教育学校及び中学校向け   
小〜中 約100%が併設中学校に進学。
中等教育学校、中学校に分かれる。
中〜高 約100%が併設高校に進学。

学費

授業料(年) 459,000円(9ヶ月分)
入学金 310,000円、
<その他入学時に必要なもの>
施設設備費298,000円、授業料 153,000円(3ヶ月分)、 教材費 22,800円(3ヶ月分)、 給食費 26,400円(3ヶ月分)、 スクールバス代 14,400円(3ヶ月分) 、父母会活動費 9,600円、 父母会後援費 8,400円
その他

授業料 459,000円(9ヶ月分) 、教材費 68,400円(9ヶ月分) 、給食費 79,200円(9ヶ月分)、 スクールバス代 43,200円(9ヶ月分) 、空調費 17,200円

寄付金 任意。  10万円 4口以上



過去の入試データ

受験番号決定 願書提出順 月齢考慮 非公表
兄弟姉妹優先 非公表 補欠発表方法 あり。
合格、不合格同様、封筒に入れて手渡し

選考方法 面接・ペーパー・行動観察

 面接

面接者 児童と保護者別々
両親揃わなくても可
学校側の面接者 一般教員
時間 5分〜10分程度 いつ 試験当日

質問内容 家庭での躾について、子どもの食べ物、公共の場におけるマナー、両親の教育観の差など

ペーパー

筆記用具 赤サインペン
(学校で用意)
用紙サイズ B4判
時間 約20分 枚数 4〜7枚
形態 個別 出題分野 4〜7問


図形・位置・数・言語・常識・お話の記憶

制作・巧緻性

内容  

 運動

時間  
内容  

行動観察

時間  
内容 色々な遊びを使って、お友達と仲良く遊ぶ。
自由遊び

 


過去の受験データ

H27年秋に実施した入試データです

募集人数 男女合計80名  
志願者数 男子185名 女子89名 
受験者数  
補欠人数  

H26年秋に実施した入試データです

募集人数 男女合計80名  
志願者数 男子名 女子名 
受験者数  
補欠人数  

H25年秋に実施した入試データです

募集人数 男女合計80名  
志願者数 男子159名 女子65名 
受験者数  
補欠人数  



H24年秋に実施した入試データです

募集人数 男女合計90名   (附属幼稚部からの進学者を含まず)
志願者数 男子193名 女子74名 (1次)
受験者数 男子171名 女子66名 (1次)
補欠人数  

 

H23年秋に実施した入試データです

募集人数 男女合計90名   (附属幼稚部からの進学者を含まず)
志願者数 男子136名 女子84名 (1次)
受験者数 男子130名 女子80名 (1次)
補欠人数  

 

H22年秋に実施した入試データです

募集人数 男女合計90名   (附属幼稚部からの進学者を含まず)
志願者数 男子200名 女子106名
受験者数 男子189名 女子103名
補欠人数  

 

H21年秋に実施した入試データです

募集人数 男女合計90名   (附属幼稚部からの進学者を含まず)
志願者数 第1回: 男子182名  女子89名
第2回: 男子24名   女子15名
受験者数 第1回: 男子167名  女子81名
第2回: 男子24名   女子15名
補欠人数  

 

H20年秋に実施した入試データです

募集人数 男女合計90名   (附属幼稚部からの進学者を含まず)
志願者数 男子199名  女子91名
合格者数 男子70名  女子30名
補欠人数  


H19年秋に実施した入試データです

募集人数 男女合計90名   (附属幼稚部からの進学者70名を含まず)
志願者数 男子223名  女子87名
合格者数 男子72名  女子28名
補欠人数 20名

募集要項

2017年4月入学者用の日程です。
募集人数 1回:男女計 約95名 
2回:男女計 約15名 
願書配布 平成28年6月16日(木)9:00 〜 平成28年11月12日(土)14:00
※日曜・祝日は受付しておりません。
※8月1日(月)〜18日(木)は学園閉鎖期間のため、受け付けておりません。
願書受付 第1回募集 平成28年10月1日(土)23:00 〜10月16日(日)16:00 WEB出願のみ
第2回募集 平成28年10月22日(土)10:00 〜11月14日(月)14:00 WEB出願のみ
入学試験日 第1回募集 平成28年10月19日(水)※午前中のみ
第2回募集 平成28年11月16日(水)※午前中のみ
合格発表 第1回募集 平成28年10月20日(木)10:00〜11:00
本部棟受付にて合否書類をお渡しします。 
第2回募集 平成28年11月16日(水)16:00〜17:00
小学部第2校舎事務室前にて合否書類をお渡しします。


学校説明会等で多かった質問をお聞きしました。  (掲載21.7.15)
☆印は特に多かった質問です。

 

Q1:なぜ入試を2回行うのですか。

A1:今年から第2回募集を実施します。理由は、入学希望者に2度のチャンスを与えたいということと、能力のある児童を発掘したいからです。また、入学したいという熱意を買いたいと思います。

 

Q2:第1回と第2回の出願方法について。

A2:要項に記載してあるように、それぞれの出願期間に志願票を提出して下さい。

 

Q3:集団観察テストについて。☆

A3:今年から行動観察を取り入れました。集団生活が普通にできるかどうかを見るためのもので、特別な準備は必要ありません。普段のお子さんの様子が少しでもわかれば良いと考えています。

 

Q4:どのような子どもを求めているのですか。☆

A4:特にこうでなければ…というものはありません。素直で一生懸命に頑張れる、いろいろなタイプのお子さんの入学を希望しています。

 

Q5:どのような父母であるべきでしょうか。

A5:学校や担任の方針を理解することと、自分の子ども中心の視点だけで家庭教育を進めないことが大切だと思います。

 

Q6:小学部入試に向けて、どんな準備をすればよいですか。

A6:話を聞いて指示を理解すること、集中してやることにがまんして取り組めることが大切だと考えています。

 

Q7:早生まれですが、入試で不利になりませんか。年齢換算はしていますか。

A7:とくに心配はありません。換算は小学部の尺度でしています。

 

Q8:入学してから、早まれの子が不利になったり、ついていけない等がありますか。

A8:個人差がありますが、心配はありません。低学年で最初は遅れを感じる場面があるかもしれませんが、学習・生活両面で配慮をしながら指導していきます。

 

Q9:入学後、海外に行って帰国する際、復学はできますか。

A9:一旦、退学していただきますが、帰国して復学希望があれば受け入れます。ただし、学力と生活面で問題がないことが条件です。教材の送付等の詳細については、担任に相談して下さい。

 

Q10:父母が学校に行く機会には、どのようなものがありますか。

A10:必ず参加していただくものは父母総会、父母懇談会、授業参加、個人面談です。子どもの活動やその成果を見ることができる行事は、運動会、送別音楽会、なわとび大会、ドッジボール大会、学園体育祭、田植え(5年)などです。児童が鑑賞するホール行事にも参加できます。

 

Q11:レッスン制があると聞いたが、どのような形態なのか。☆

A11:高学年になると、国語・算数・英語はレッスンに分かれます。(現在はホームルームが3クラスなので4レッスンです。)
1年間を国語・算数は4期に、英語は2期に分けてレッスン移動があります。

レッスンが上がることは、子どもたちの励みにもつながります。レッスンが下がってしまった子には、次に頑張るように声かけをしています。友達のことをあれこれ言わないように事前指導をしていますが、このことで問題がおきたことはありません。相手のことを思いやる力があるのも、桐蔭学園小学部生の良いところでもあり、教育の成果だと自負しています。

 

Q12: 能力別学習について。☆

A12:子どもの能力にあわせて教育することが子どもの学力を伸ばす最善の方法です。国語、算数、英語の3教科です。差別意識をもつことはありません。ホームルーム活動に力を入れていますので、むしろクラス間の対抗意識のほうがが強いのではないかと思います。

 

Q13:英語教育と国語教育について。☆

A13:国際人の育成のために英語教育を取り入れていますが、日本人としての国語力や教養を身につける教育を重視しています。週2時間の英語の時間、ネイテブスピーカによる授業、「美しい日本語」を使った伝統を重んじる国語教育、練成帳による学力の定着などに努めています。英語はクラスを二つに分けて授業を行い、ネイティブスピーカーの導入も実施しています。

 

Q14: ホール行事の意義について。

A14:ホール行事には、日本の伝統的な糸あやつり人形による劇や「赤いろうそく」などの上演、音楽鑑賞、影絵、オペレッタなど学年に合った演目を選んで鑑賞させています。年少からナマの芸術に接することが、中高生で持つべき教養の基礎となっています。日本人として育つうえで重要な教育として本学園では重視をし、メモリアルホールを建築しました。

 

Q15:小学部での男女の人数比率はどのようになっていますか。また、男子に比べて女子が少ないようですが、問題はありませんか。

A15:学年によって差がありますが、今年度の学年別では30〜44%です。全校では33%です。全く問題ありません。むしろ、高学年では女子の方がしっかりしていることが多く、運営委員長・副委員長などを務めて小学部をリードしています。

 

Q16: 入学後、男女によって教育内容の違いがありますか。

A16:特に差はありません。ただし、体育での競技種目や保健指導では考慮をしています。

 

Q17:登下校の方法や安全指導はどうなっていますか。通学時間に制限はありますか。 ☆

A17:お子さんが自分の力で通学することに教育的意義があると考えています。
全学年、江田駅と柿生駅からスクールバスで小学部まで輸送しています。(バス運行経路での途中乗車もあり)
登校時には駅からのバス乗車指導、下校時にはホームまでの下校指導を実施しています。 通学時間に制限はありません。

 

Q18: 内進生にも特待制度があるとききましたが…?

A18:ありますが、ハードルは高いです。(昨年度は1名)入試で高得点をとることは最低条件ですが、日常の学習及び生活態度が加味されます。桐蔭学園小学部の模範となる行動がとれて、はじめてその資格が得られます。

 

Q19:小学部では勉強が大変とききましたが、塾へ通う必要はありますか。☆

A19:塾へ通わなくてもよい教育をしています。内進生中学入試では到達度テストとして実施しますが、内容・範囲は6年間の授業で学習したものです。
1年生の頃から生活・学習両面で、段階を踏んで身につくように指導をしており、普段の授業・課題しっかりこなすことが大切です。勉強は楽ではありませんが、この積み重ねによって卒業後の伸び代につながる学習習慣を身につけさせます。

理解が不十分な場合には個別に質問を受け付けたり、高学年では放課後等に補習を行っています。

 

Q20: 「勉強ができればよい学校」と聞きましたが、実際はどうですか。

A20:確かに、学習姿勢を身につけさせることを大切にしています。学校という集団生活の場で人間関係を構築していくこと、総合的な人間教育を行うことを目指しています。年間を通して学校行事に力を入れており、いろいろな体験ができる環境を用意し、児童が自主的に活動する場が多いです。

 

Q21:中等教育学校は、中学とどう違うのですか。☆

A21:中等教育学校は男子のみで、6年間の一貫教育システムです。進学を中心に考えて学習に力を入れ、独自のカリキュラムで進めています。途中からの転入はできません。小学部からの進学では十分な学力があることが条件で、年度によって差がありますが、40〜60%の割合で合格しています。(内進入試の結果で)

 

Q22:女子の理数コースとはどういうものですか。☆

A22:理数という名前がついていますが、理数系科目に力を入れるというわけではなく、進学に力を入れているコース(クラス)のことです。小学部からの進学では、十分な学力があることが条件です。

 

Q23:エリート教育という言葉が出てきますが、何を以ってエリートと呼んでいるのですか。

A23:「エリート」といっても、単に「学力が優れている」だけのせまい範囲の「エリート」ではありません。現在世の中は、ますますグローバル化され、世界に出て行く日本人もさらに増えていきます。その日本人を代表する一人として恥ずかしくない品格を備えた人間としての「エリート」を育てています。また、日本の社会においても人の上に立つ「リーダー」としての人間形成も視野に入れています。それを桐蔭学園では、「真のエリート」と呼んで、小さい頃から知育だけでなく、鵜川メモリアルホールで一流の芸術に触れさせたり、レベルの高い音楽会を開催したり、運動会や学園体育祭・ドッジボール大会やなわとび大会などで体を鍛えるなど、さまざまなカリキュラムで、子どもたちを育成しています。

 

 


 

小学部からのメッセージ

教養豊かな品格ある知性に満ちた日本人の育成を目指しています。
小学部では、運動会、ドッジボール大会、なわとび大会などの体育行事を通して不屈の精神を育て、国語、算数を核とした基礎学力の涵養に努力しています。
漢字書き取りテスト、漢字読み方テストは毎週行われ、クラス全員が満点を取ると朝会で表彰し、児童も全員満点を目指して頑張っています。
授業時間数は年間1500時間で公立小学校の1.5倍、さらに希望者には毎日補習の時間を設けて補習を行っています。
幼稚部(年中、年長)と小学部1,2年生を幼児学校と考え、系統立てたカリキュラムで教育活動を行っています。また、運動会や誕生会、芸術鑑賞などの行事も一緒に行います。

 

 

桐蔭学園小学部 在校生保護の声はこちら


桐蔭学園小学部 学校取材レポートはこちら

桐蔭学園小学部 写生大会レポートはこちら

桐蔭学園小学部 運動会レポートはこちら

桐蔭学園小学部 送別音楽会レポートはこちら

桐蔭学園小学部 入学式の様子はこちら



ページトップへ

 

小学校受験新聞TOP首都圏小学校一覧 >桐蔭学園小学部